コツコツ勝って、ドカンと負ける。それを3年繰り返した40代の副業トレーダーが、4ヶ月で勝率96.2%・+6,642pipsに辿り着いた、たった一つの転期の話。
※塾生さんのお名前は、プライバシー保護のための仮名です。引用文・属性(年齢層/性別/FX歴)・成績数字は、すべて実データに基づいています。
またデモに戻っています。
14期・Aさん(40代女性/FX歴3年)が、入塾前のヒアリングシートに書いた一文です。
リアルになると勝てないからデモに戻る。
デモで勝てるようになってリアルに戻す。
また負ける。またデモに戻る。
その往復の3年だった、と書かれていました。
そのAさんが、入塾4ヶ月で勝率96.2%・通算+6,642pips。
| 期間 | トレード数 | 勝率 | 獲得pips | 補足 |
|---|---|---|---|---|
| 1月 | 40トレード | 95.0% | +969.4pips | 初月から安定 |
| 2月 | 87トレード | 95.4% | +2,438.7pips | 月間最大pips |
| 3月 | 73トレード | 94.5% | +1,769.7pips | 高勝率を継続 |
| 4月 | 63トレード | 100% | +1,464.3pips | 無敗の勝率100% |
| 4ヶ月通算 | 263トレード | 96.2% | +6,642.1pips | 過去実績の一例 |
最終月は63トレードで全勝。
塾に入ってわずか4ヶ月。
何が彼女のトレード人生を変えたのか。
塾に入ってわずか4ヶ月で、何が彼女のトレード人生を変えたのか。
それをこれからお話します。
先ほどの成績表を見て、
「自分とは無縁の世界だな」と感じた方もいるかもしれません。
ですが、下記の4つに思い当たるものがあるなら…
その悩みを終わらせる方法があります。
この手紙を最後まで読んでみてください。
これからあなたが読む内容は「次の手法に乗り換える話」ではありません。
手法を乗り換え続ける習慣そのものを終わらせる話です。
「もう少しでコツがつかめそう」
「あと一歩で安定する気がする」
「次の手法できっと勝てるようになる」
あと少し…次こそは…が
気づけば何年も続いている。
そんなトレーダーがこの世界には大勢います。
FXで継続して勝ち続けるのは、決して簡単ではありません。
けれど、それは必ずしも「能力の差」だけでもありません。
勝てない方の多くが、抜け出せない『あるループ』にハマっているんです。
インジケーターは「過去の値動きを数式で可視化したもの」です。
過去を何種類重ねても、未来は当たりません。
これはインジが悪いのではありません。
インジは過去を見るには優秀な道具です。
問題は、過去を映す道具で、未来を当てようとしていること。
それが「聖杯探し」の正体です。
14期・Dさん(70代男性/FX歴2年)は、入塾前にこう書いていました。
ユーチューブで見つけたMT4インジから有用な手法を探しています。いわゆる聖杯探しにハマるっています。 — 14期・Dさん(70代男性/FX歴2年)
13期・50代男性(FX初心者)はこのように。
聖杯探しをかなりしてた。 — 13期・50代男性(FX初心者)
そして14期・50代男性(FX歴3年)はこう書きました。
某商材サイトの売れ筋上位のサインツールや手法を次々購入しては、あれもだめ、これもだめ、でもこの商品の謳い文句どおりなら今度こそ勝てるかも・・でもやっぱり駄目だった、を繰り返してきました。 — 14期・50代男性(FX歴3年)
この方たちがどうなったか。後でお話しします。
塾を14期続けてきた中で、断言できることが一つあります。
勝てない方の多くは、才能の問題じゃないんです。
「見ている場所が違う」ことが原因です。
見ている場所が違うだけなら、見る場所を変えればいいんです。
すると…あら不思議。
チャートを正しく読めるようになります。
12期・女性(FX歴1年)は、入塾前にこう書いてました。
数年前にFX教室で勉強していましたがデモからリアルになるとエントリーが怖くて入れなくて一旦諦めました。 — 12期・女性(FX歴1年)入塾前
一度はFXを諦めた方が、4ヶ月後にはこんな風に振り返っています。
実はいろんな手法をトライしてはやめ、トライしてはやめての繰り返しでインジケーターマニアになっていました。
侍塾に出会い、市場心理が出やすいところはどこなのか、1つずつ手法を学び実践を繰り返すことで負けないトレードに変わってきました。
自分のわかりやすいところを選んで取る、わかりづらいところは選ばない。 — 12期・女性(FX歴1年)4ヶ月後
これが、視点の転換です。
才能の話ではなく、見る場所を変えた結果です。
インジに頼るのをやめた。
市場心理が出やすい場所だけを見始めた。
わからない場面は見送れるようになった。
それだけで、一度はFX諦めた人が「負けないトレード」ができるようになったんです。
もう一度お伝えします。
あなたが安定して勝つための鍵は、才能や手法ではありません。
視点の転換です。
仮にノウハウコレクターとして…
年に5〜10万円を商材に使い、年間収支が-30〜-50万円だとしましょうか。
5年で支出と損失だけで200〜300万円。
実はそれ以上に、もっと大きく失われているものがあります。
それは時間です。
5年間。
本気で取り組めば、たいていの人がプロレベルに辿り着く時間です。
その5年を「聖杯探し」に費やすのか、「正しい場所」で過ごすのか。
どの道を選ぶかで、トレーダーとしての未来が分かれます。
FX侍塾は、今期で15期目を迎えます。
その間、約250人の塾生さんたちを見てきました。
その250人のなかには、
いろんな人たちの成功をサポートさせていただきました。
年齢もさまざま。
60代・70代から始めて、いまも勝ち続けている人もいます。
もちろん、全員が劇的に変わったわけではありません。
途中で離脱した人もいれば、4ヶ月後にやっとデモで勝てるようになった人もいます。
それでも、14期続けてはっきり見えたことがあります。
勝てる人と勝てない人を分けるのは、才能でも年齢でも資金量でもありません。
「市場心理を見ているか、インジを見ているか」
たった、それだけだということです。
12期・男性(FX歴20年)は、こう書いてくださいました。
塾に入ってからは、同じインジケータを使用しても、市場心理を意識出来る様になり、勝ちトレードが続いている — 12期・男性(FX歴20年)
14期・60代男性(株15年・FX3年)は、こう書いてくださいました。
相場の1番基本的な見方を教えていただけたことが1番大きい。(市場心理と○○○)何故上がり、何故下がるかの根本を考えられるようになった。 — 14期・60代男性(株15年・FX3年)
勝ち負けを左右する市場心理が出やすいところはどこか?
それがFX侍塾でお伝えしている『相場の本質』です。
本質の重要性に気づき、正しい道を選んだ方が、猛烈なスピードで勝つ術を身につける。
これがFX侍塾で起きていることです。
少し具体的なお話しをします。
14期・Aさん。40代女性、FX歴3年の副業トレーダーです。
入塾前のヒアリングには、こう書かれていました。
2年程ドル円1分足スキャルピングをしていました。コツコツ勝って負けだすと歯止めがきかずドカン負けをして、今までの利益を吹き飛ばすほどの大損をし月間の成績はほぼマイナス。
1年前に金次郎を購入したのがきっかけでゴールド5分足スキャルピングをスタートしてデモで勝てる様になり、リアルトレードに切り替えると損大利小になり負けてしまい、またデモに戻っています。
チキン利食いや負けが引き金となりルールを無視した暴走トレードをしてしまう。 — 14期・Aさん 入塾前ヒアリング
「またデモに戻っています」という一行に、Aさんの苦悩が詰まっています。
入塾後、Aさんは毎日のトレードをスプレッドシートに記録し、講師の添削を受け、マンツーマンZOOMで「自分の癖」を元にしたアドバイスを受けました。
そして4ヶ月後、こうなりました。
| 期間 | トレード数 | 勝率 | 獲得pips | 補足 |
|---|---|---|---|---|
| 1月 | 40トレード | 95.0% | +969.4pips | 初月から安定 |
| 2月 | 87トレード | 95.4% | +2,438.7pips | 月間最大pips |
| 3月 | 73トレード | 94.5% | +1,769.7pips | 高勝率を継続 |
| 4月 | 63トレード | 100% | +1,464.3pips | 無敗の勝率100% |
| 4ヶ月通算 | 263トレード | 96.2% | +6,642.1pips | 過去実績の一例 |
最終月、63トレード、0敗。
全勝の勝率100%という圧巻の結果。
Aさんは、卒業時のアンケートにこう書いてくれました。
塾に入ってからは基本ルール通りのトレードを行い、週200〜300pips、頑張れば400pips取れる様になり、これまでとは明らかに違う手応えがあり大きな変化を実感しています。
無駄を削ぎ落とし、「勝つため」に必要な本質だけを学べる環境のもと、正しい努力ができたことに非常に満足しています。
この塾と出会わなければ、今もなお負け続け悩んでいたと思います。 — 14期・Aさん 卒業時アンケート
「今もなお負け続け悩んでいたと思います」
これがリアルとデモを行き来していた女性の、4ヶ月後の言葉です。
Aさんが学んだのは、特別なインジでも、秘密の手法でもありません。
市場心理の読み方を徹底的に学んだだけ。
そして個人ZOOMで講師から、彼女の癖に合わせて理解のズレを矯正された。
その結果、月間成績ほぼマイナスの状態からここまで変われたんです。
これはAさんに限った話ではありません。
13期・40代男性(FX歴15年)は、入塾前は6年連続で年-30〜-50万円。
1週間の勝ちを1日で負けるとか。
欲を抑えられないかも?精神的に弱いという自覚あり。 — 13期・40代男性(FX歴15年)入塾前
その方が、入塾4ヶ月後にはこう書いてくれました。
先々週は、4日間トレードをして7回エントリーして全勝し、106.8ピブス取れました。
自分にとって、分かりにくい相場環境であれば、無理に入らないということが出来るようになったのが良かったです。そのことが、勝率アップに繋がり、将来に対して希望が持てるようになりました。 — 13期・40代男性 卒業時アンケート
15年勝てなかった方が、「将来に対して希望が持てるようになった」と書いた。
40代女性・FX歴3年。
40代男性・FX歴15年のベテラン。
性別や経験年数が違っても、得られる変化は同じです。
塾の根幹技術の詳細は、塾内でのみお伝えしています。
ここでは、4ヶ月のカリキュラムの「骨格」だけお話しします。
いま相場のどこにいるのかを把握します。
上昇の途中なのか。
下落の途中なのか。
横ばいなのか。
転換しようとしているのか。
すでに伸び切っているのか。
ここを確認せずに感覚だけで入ると、逆行します。
13期生のある男性は、入塾前にこう書いていました。
日足→4時間足→15分足とかやってたけど逆行する、そんな感じで行き当たりばったり。 — 13期生・男性(FX歴1年) 入塾前
マルチタイムを「ただ並べる」ことと、「現在地を読む」ことは、まったく別の作業です。
非常にシンプルで当たり前の話ですが、ここができていない人も多いのが事実です。
ローソク足=結果です。
買う人、売る人、迷っている人、決済を待っている人。
彼らの感情と判断の集合体がローソク足となり、相場を動かします。
そうした市場心理が凝縮され、未来が見える場面を読み解きます。
そして市場心理は、4つの局面で読み取りやすい形でチャートに表れます。
トレンド全体を狙えるようにもなりますが、どこか1つだけ得意を見つけるだけでもFXで飯は食えます。
13期生のある女性は、こう書きました。
市場心理を踏まえたチャートの見方や、実践とフィードバックの流れがとても効果的で、トレードの軸が整っていく実感がありました。
講師の方や仲間との距離も近く、安心して学べる場でした。 — 13期生・50代女性(FX歴1年) 卒業時アンケート
トレードの軸が整う。
面白い表現ですね。
でも市場心理を学んで起きる変化は、この言葉が近いのかもしれません。
成績が安定しない方ほど、値動きすべてがチャンスに見える傾向があります。
何となく入れそう。少し動きそう。
今日はまだトレードしていないから何か取りたい。
この気持ちで飛びつく場面は、たいていニセモノのチャンスです。
市場心理を理解すると、「ここは本物」「ここは見送る」「ここで利確する」という判断が、自分の根拠でスラスラ言えるようになります。
13期・50代男性(FX歴3年)は、卒業時のアンケートにこう書いてくださいました。
塾に入ってからのトレード結果ですが、3か月目以降は全勝です。不要なトレードをしなくなり、勝てる確度の高いと思われるチャートパターンやローソク足の動き、市場心理を考えて勝てると思えるチャンスを待てるようになったことが大きいように感じます。 — 13期・50代男性(FX歴3年) 卒業時アンケート
本当のチャンスだけを選び取る。これは確かな技術です。
チャンスを見極めたら、次にやることは「入ること」ではありません。
入る前にシナリオを作ります。
「どこで入るのか」
「どこまで伸びたら利確するのか」
「どこを割ったら前提が崩れるのか」
ここが曖昧なままエントリーすると、ローソク足の些細な動きにメンタルが揺さぶられます。
少し含み益が出れば、失うのが怖くなってチキン利確する。
少し逆行すれば、まだ戻るはずだと損切りをズラす。
これでは、勝っても負けても根拠が残りません。
技術が積み上がらず、いつまで経っても雰囲気トレードのままです。
市場心理を読み解けるようになると、入る前に「3つのライン」が明確になります。
エントリーポイント、利確ポイント、損切りポイント。
エントリー前から勝った時の出口も、負けた時の撤退ラインも決まっている状態です。
負けないシナリオとは、負けをゼロにする魔法ではありません。
負けたとしても、崩れないための技術です。
だから、1回の勝ち負けに振り回されなくなります。
決めた場所で入り、決めた場所で利確し、違ったら決めた場所で切る。
この当たり前を、感情ではなく根拠でできるようにしていきます。
最後に、地味だけど一番効くのが、コレです。
早く入りすぎる。
利確が早い。
損切りが遅い。
負けた後に取り返そうとする。
自分の癖は、自分では見えにくい。
だから記録が役立ちます。
1トレードずつ、どこで入ったか、なぜ入ったか、どこで利確したか、どこで損切りしたか、その時何を考えていたか。
その記録を講師が見て、コメントを返す。
マンツーマンZOOMで「あなたの癖」を直す。
フィードバックZOOMで他の塾生のトレードからも学ぶ。
このサイクルで、生活リズムと性格に馴染んだ『あなたの型』を仕上げていきます。
10pipsをコツコツ拾うタイプ。
天井圏・底値圏で大きく入るタイプ。
押し目・戻り目だけを狙うタイプ。
正解はひとつではありません。長く使えるのは、いつも、自分に馴染んだ型です。
ここからは、眼を疑うような数字が続きます。
ですが掲載している勝率や成績は、こちらで確認できている記録に基づいています。
ただその前に、当たり前ですがひとつお断りを。
以下の数字は、過去の一例です。将来の利益や勝率を約束するものではありません。
相場環境、学習時間、経験、資金管理、取引判断によって、結果には個人差があります。
講師の戦績も、塾生の成績も、同じ前提で読んでください。
T講師はデイトレのみ・S講師はデイトレ+1分足スキャル。
(24年は両講師ともに体調不良でお休み期間があり、トレード数が少なくなってます)
現時点でも両講師は3年連続で勝率98%超を維持する圧倒的な安定感。
今年もT講師は183戦無敗、S講師は105勝2敗のペースで積み上げ続けています。
ちなみに、この戦績の裏側には『ひとつの物語』があります。
FX侍塾の礎を築いたのは、N氏という1人の伝説のトレーダーでした。
1期から11期まで講師を務め、塾のノウハウの根幹を作り上げた人物です。
(N氏は11期をもって講師を退かれました)
T講師は、そのN氏のノウハウだけで育った人物。
他塾や情報商材など、一切の回り道をしていません。
いわば「T講師=FX侍塾のノウハウの集大成」という存在です。
そしてS講師=FX侍塾の1期生。
入塾前からすでに勝てるトレーダーでしたが、それでもN氏の元で学び、現在の常勝トレーダーへと進化されました。
こうしてN氏からノウハウを吸収したT講師・S講師は、嘘みたいな勝率のトレーダーへ。
そのノウハウを伝承可能な技術として、今も塾生さんに伝えています。
過去実績であり、将来の成果を保証するものではありません。
では次に、伝承可能な技術を学んだ塾生さんの変化を見てみましょう。
下記は任意のトレード記録を継続的に書かれていた塾生さんの成績です。
| 塾生 | 属性 | FX歴 | 取引回数 | 勝率 | 獲得pips |
|---|---|---|---|---|---|
| Aさん | 40代女性 | 3年 | 263戦 | 96.2% | +6,642.1pips |
| Bさん | 50代男性 | 7年 | 124戦 | 82.0% | +1,680.0pips |
| Cさん | 60代男性 | 3年目 | 172戦 | 73.3% | +1,586.7pips |
| Dさん | 70代男性 | 2年 | 69戦 | 94.2% | +1,500.0pips 3ヶ月分 |
| Eさん | 60代男性 | 3年 | 148戦 | 70.3% | +974.9pips |
| Fさん | 男性 | 9年 | 38戦 | 86.8% | +819.2pips |
| Gさん | 50代男性 | 3年ほど | 51戦 | 84.3% | +352.4pips 3ヶ月分 |
| Hさん | 男性 | FX初心者 | 75戦 | 52% | -66.9pips |
8名分の成績をご覧いただきました。
輝かしい数字が並んでいますが、4ヶ月伴走した講師たちが目で追っていたのは、勝率やpipsだけじゃありません。
伸びていった方たちには、一つの共通点があります。
「市場心理が分かりやすい場所でしか入らない」という点。
エントリーを見送る引き算ですね。
それができるようになった方から成績が変わり、結果としてあの数字に繋がっています。
一方、Hさんのように4ヶ月ではプラスに届かなかった方もいます。
癖を矯正して、得意の型を固める途中で4ヶ月を迎えてしまった感があります。
FX数ヶ月の初心者で参加され、75戦・勝率52%・-66.9pips。
マイナスだったとはいえ、悲観するような数字でもありません。
全員に同じペースで結果が出るとは、お約束はできません。
1ヶ月目で爆発する方もいれば、半年かけて土台を作る方もいます。
ですが、塾では「入る技術」だけではなく「見送る技術」も身につきます。
どちらも、これから先のトレードを支える土台になります。
短期間だけ勝てるなら、運かもしれません。
大事なのは、卒業後も自分で確かな判断が続けられるかどうか。
12期(40代男性)の、卒業後の月別成績です。
卒業後7ヶ月連続、勝率100%。
ただしこの方だけが特別、というわけではありません。
ブログにも書きましたが、塾には卒業後も少人数グループで切磋琢磨を続けている人たちがいます。
そうした卒業生たちが「5ヶ月で勝率94.5%」「半年で勝率99.1%(うち5ヶ月連続で勝率100%)」「7ヶ月で勝率87.8%」といった成績を今も出し続けています。
ノウハウを習得し、自分の型ができあがる。
その先にあるのが、こうした「卒業後も続く安定感」です。
これがFX侍塾でお伝えする伝承可能な技術の真髄です。
ここで塾生さんから頂いた生の声をいくつかご紹介します。
ここまで手厚くご指導いただき、FXに対する向き合い方が大きく変わりました。この塾と出会わなければ、今もなお負け続け悩んでいたと思います。
やはりプロの指導とノウハウは一線を画しており、その価値を実感しました。
教えていただいた手法は、これからのトレードにおいて大きな支えになると感じています。心より感謝しています。 — 14期・Aさん(40代女性/FX歴3年)
参加してよかったと本当に思います。あっという間の4ヶ月でした。学んだことはこれからも継続して実践していこうと思います。
一生使える考え方と方法を学べて本当に良かったです。ありがとうございます。 — 14期・Eさん(60代男性/FX歴3年)
今までネットや本で目にした事がない「○○○」や「市場心理」、「どんな相場でも勝ち続ける手法」の事などご教授いただき感謝しています。型がまだまだなので継続していきたいと思います。 — 14期・Bさん(50代男性/FX歴7年)※一部こちらで伏字といたしました
講師の方のトレード技術が素晴らしいし、戦略的にもブレがないというのがよく分かりました。
1時間あたりかなりの額を取れるプロトレーダーにみっちりワンツーマンで指導を受けられるのは、このFX侍塾しかないのではと感じられます。
自分たち塾生にこのように安い価格でトレード技術を沢山、丁寧に教えて下さり、とても感謝しております。 — 13期(40代男性/FX歴15年)
個人zoomの内容がかなり濃かった事と、自分の周りにプロトレーダーを職業としている方が居なかったため何もかも分からない事だらけでしたが、いろいろな事を教えて頂きました。
過去に、FX、バイナリーのコミュニティーに入った事がありそこでかなり悪い印象を持ってしまったので、それからは独学にこだわっていましたが思い切って侍塾に入塾して良かったっと実感しています。 — 13期(50代女性/FX歴3年)
FXの講義や塾は初めてだったので始める前はどんな感じなんだろうと不安がありましたが、一回目の講義で講師の方々の熱意は本物だと感じました。
回を重ねる度に独学では気づかなかったことが気づけるようになったこと、動画を見て復習する度に新たな気づきがある(最初に聞いた時、動画を見た時には自分の理解が足りておらず分からなったことが分かる様になるので新たな気づきが出てくるのだと思います)こと、そして独学では得れない仲間(同じ目的を持った同期生)と切磋琢磨しながら進めていける塾のやり方は、自分にとってとても良い経験になりました。 — 13期(50代男性/FX歴3年)
入塾後、時間の経過とともに自分がレベルアップしているのを感じながら取り組むことができました。
これまで侍塾のようなコミュニティに入ったことがありましたが、ここまで自分のスキルが上がったと実感できたのは侍塾が初めてでした。 — 12期(40代男性/FX歴4〜5年)
怪しかったらどうしようと思って入った侍塾ですが、初日にその気持ちは消えてやる気にさせてくれた場所でした。
4ヶ月は精一杯、FXと向き合い、なんとか自分の手法が身についてきました。
先生達の教えがあってこそなので、今の手法をどんどん進化させて自分の目標を実現したいと思います。 ありがとうございました。 — 12期(女性/FX歴1年未満)
学習を進めていくとチャートの形、見方が、ガラッと変わります。トレーダーになるための武器もそろっています。
すべて自分の努力次第ではありますが、戦いに行く前の形は、十分に備えることが出来ます。 参加してとても良かったと思います。 — 12期(40代男性/FX歴1年)
なぜここまでFX侍塾の満足度が高いのか。
その秘訣は…以下に続きます。
ここまで、勝率96%や100%といった輝かしい実績を見せてきました。
ですが、それだけが塾の中身ではありません。
今回、12期〜14期までの3期にわたって、トレード記録を継続的に提出し、ルールに沿って取り組んだ塾生さん20名の後半2ヶ月の記録を集計してみました。
「20名」と聞いて、少ないと感じるかもしれませんが、これは上述のように「一定基準」を設けた上での集計ですので、必然的に数は少なくなってしまいます。
ただこれを言い換えると、
カリキュラムにしっかり取り組めた方の9割はプラスになったということ。
FX侍塾は、個人コンサル並みのサポートを維持するため人数を制限しています。
そうして塾生さん一人ひとりのトレードの癖を講師が把握しながら向き合うので、9割の方がプラス着地という結果が出るんです。
FX侍塾の4ヶ月は、構造が分かれています。
前半の2ヶ月では、基本のノウハウとチャートの見方を学びます。
そして記録の取り方を整え、自分の癖や傾向を確認していく、いわば準備段階。
後半2ヶ月では、トレード単位の添削や講師との個人ZOOMを通じて精度を高めていきます。
つまり「後半2ヶ月=学びを自分のトレードに落とし込む実践期間」です。
だから塾の中身を一番素直に映すのが、後半2ヶ月の数字になんですね。
| 結果 | 人数 | pips範囲 |
|---|---|---|
| プラス着地 | 18名(全体の90%) | +53 〜 +3,234pips |
| マイナス着地 | 2名 | -27.9pips / -66.9pips |
プラス着地した18名。
平均勝率は88.17%、1人あたりの平均獲得は+661pips。
マイナスだった2名も、大きく崩れたわけではありません。
-27.9pipsと-66.9pipsですから。
学んだ内容を落とし込んでいる途中で、あと一歩、届かなかった…ぐらいの数字です。
FX侍塾が大切にしているのは、派手な一撃ではありません。
記録する。
添削を受ける。
自分の癖を知る。
ルールに沿って判断する。
分かりにくい相場では、無理に入らない。
この地道な積み重ねの結果が、継続記録者20名で見たときの「9割プラス着地・平均+661pips・平均勝率88%」につながっているだけです。
繰り返しになりますが、これは過去の集計です。将来の成果を保証するものではなく、相場環境、学習時間、経験、資金管理、取引判断によって、結果には個人差があります。
ここまでの数字を見て、こう感じた方もいらっしゃるかもしれません。
勝率100%や99%って、凄すぎて逆に胡散臭くない?
おっしゃる通り、常識的に考えれば異常な数字です。
ですが、含み損に耐えて無理やりプラスにする、といった危険なトレードではありません。
この勝率の秘密は、「相場都合で考える高精度のシナリオ作成」と「徹底した防御力」によるものです。
塾でお伝えする正しいチャートの読み解き方を習得することで、以下のように繋がります。
見送るべき通貨ペア、チャンスが来そうな通貨ペアの判別もできるようになります。
その結果「勝てる場所でしか戦わないプロの鉄則」が自ずと身につきます。
それが市場心理とテクニカルを融合させた塾のノウハウの特徴です。
胡散臭いほどの勝率は、魔法でも危険なトレードでもありません。
極めて論理的なリスク管理の結果とお考えください。
塾の根底にあるのは、1日20pipsの利益を積み重ねて複利で資金を膨らませる思想です。
下記のモデルケースをご覧ください。
10万円の資金を毎日2%ずつ増やしていくと、理論上はこうなります。
1億円に到達するのは、1年と6ヶ月後です。
1年半で1億円なんて机上の空論だと思いますか?
確かに、これを実現する上での最大の敵がいます。
それがドローダウン(大負け)です。
ですが「高勝率(=徹底した防御)」が資金曲線の崩壊を最小限に食い止めます。
・習得しやすいノウハウ
・大きく負けない安定感
・FXにおける複利の活用
スタート地点からゴールまで、塾の全てが繋がっているんです。
その道を正しく歩み、億へ到達した塾生さんもいらっしゃいますよ。
と思う方もいるでしょうね。
でも簡単だと思うなら毎日20pipsを取り続けてみてください。
適切なロットでそれができれば、十分勝ち組トレーダーになれますよ。
しかし現実はそう簡単にはいきません。
基礎がなければどこかで大負けして、複利の効果を得る前に挫折してしまうでしょう。
簡単そうでパッとしないように思えるけど、
負けずに毎日20pipsを取り続ける効果は絶大です。
FX侍塾のノウハウは、この「安定した積み上げ」のために最適化されています。
市場心理をもとに、先が見通せる確かなチャンスを厳選する。
不安定な爆発力ではなく、高勝率で安全な利確を積み重ねる。
これが精神的にも負荷が少なく、結果として複利を最大限に活かせる唯一の方法です。
※上記の複利モデルはあくまで理論上のシミュレーションであり、将来の利益を約束するものではありません。相場環境、学習時間、経験、資金管理、取引判断によって結果には個人差があります。
想像してみてください。
4ヶ月後、平日の夜。
仕事から帰宅して、夕食を済ませ、21時すぎにパソコンの前に座ります。
MT4を開いて、日中の値動きを20分ほどで確認します。
「今日はドル円が天井圏に入りそうだ」
「NY時間に売りが強まってあの形になったら入る」
「目標は10pips、損切りはここを崩されたら」
ここまでの判断が、自分の頭の中で完結します。
インジに頼ったり、誰かのサインを待ったりせずとも。
22時すぎ。
シナリオ通りの動きを確認し、あなたは冷静にエントリーボタンを押す。
20分後、予定通り+10pipsで利確。
そしてルーティンの記録を残す。
1日の取引時間は、合計1時間ほど。
23時前にはパソコンを閉じて、家族との時間や、明日のための睡眠時間が残ります。
それを淡々と半年、1年続ける。
安定した勝率を土台にロットが上がっているので、利益額が大きく変わっています。
同じ10pipsのトレードでも、1年前は+5000円。
それが今や10pipsでも5万円の利益。
「今月は+160pips」
「先月は+210pips」
派手な数字ではないかもしれません。でもプラスを着実に積んでいる感覚がある。
そして何より「良いインジ、どこかにないかな」「次の商材を買うべきか」という思考が、もうあなたの頭にはありません。
聖杯探しの旅が、終わっているからです。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。ここからは、参加方法のお話です。
市場心理をもとにした相場の見方、考え方、狙う場面、避ける場面など、現役プロトレーダーである講師2名が、ZOOMで画面を共有しながら解説します。
ただ手法を並べるのではありません。
なぜその場面を見るのか。
なぜそこで市場心理が出やすいのか。
なぜ待つ必要があるのか。
なぜ入らない判断も大事なのか。
そこから丁寧に解説します。
初回ZOOMから、市場心理をもとにチャートを見るための大事な考え方に入ります。
ノウハウ提供ZOOMは、隔週木曜21時〜2時間程度を予定してます。
他の塾生のトレードを見ることで、自分では気づきにくいミスにも気づけます。
「これは自分もやっている」
「ここで入るのは早いのか」
「この利確判断は参考になる」
「この負け方は避けたい」
そうした学びを、実際のトレード事例から得ていきます。
講義を聞くだけではなく、プロの判断を見ながら学べる時間です。
フィードバックZOOMは、隔週日曜21時〜2時間程度を予定してます。
あなたのトレードを熟知した講師が個別アドバイスを行います。
今抱えている悩みやノウハウで理解できない部分。
多人数の講義では聞きにくいことも、ここで確認できます。
現役のプロをあなたが独り占めできる貴重な時間。
このマンツーマンZOOMだけでも、間違いなく塾費以上の価値があるはずです。
自分のトレードの癖だけでなく、強みや弱みを可視化するのが記録です。
どこで入ったか。
なぜ入ったか。
どこで利確したか。
どこで損切りしたか。
その時、何を考えていたか。
この積み重ねが改善だけでなく、講師のアドバイス精度アップにもつながります。
トレード記録は任意ではありますが、記録とどれだけ真摯に向き合えるかがトレード成績にも大きく影響します。
チャートを見て疑問が浮かぶ。
講義で聞いた内容を確認したい。
自分の解釈が合っているか不安。
そんな疑問を、そのまま抱え込まないための場所です。
他の塾生さんの質問から学べることも沢山ありますし、同じ15期生同士の交流や情報交換の場としてもお使いいただけます。
ZOOM講義中に出た疑問を、その場ですぐに消化できます。
また、自分のトレードに対するアドバイスや過去の講義に関する質問、基本的にどんなことを聞いていただいてもOKです。
悩んで止まってしまう時間を無くし、迷うことなく学習・実践が進められるようサポートいたします。
「270万円相当の塾なんて、さすがに手が出ない」
そう感じた方もいますよね。
ただ事実としてお伝えしたいのは、
塾の4ヶ月の裏側には、それだけの時間と手間がかかっているということです。
別に金額を大きく見せたい訳じゃありません。
一方的な講義だけなら、塾生さんのトレード記録まで見続ける必要はありません。
しかしFX侍塾は、そこまでしっかり見ます。
塾生さんひとりひとりのトレードの癖や課題を把握し、講師同士でも共有。
その共有がマンツーマンZOOM、グループ講義、トレード添削にも活かされます。
参加された方に本気で成果を出してもらうために、4ヶ月間かなり近い距離で向き合います。
実際に、14期のAさんは卒業時のアンケートでこう書いてくださいました。
トレーダーそれぞれの癖や改善点を的確に見抜き、ミスを防ぐための技術面はもちろん、メンタル面においても丁寧にサポートしていただきました。 — 14期・Aさん(40代女性/FX歴3年) 卒業時アンケート
なので通常の市場価格で考えれば、かなり高額になって当然の内容です。
ですが…FX侍塾をそこまで高額な塾にするつもりはありません。
N氏から受け取ったバトンのひとつがあるからです。
N氏が講師の頃も、本来の市場価格よりかなり抑えた価格で提供し続けていました。
理由はずっと変わりません。
業界に、本物の塾が少なすぎる。
聖杯かのように煽る商材や、派手な勝ち方だけを見せる情報が溢れている中で、相場の本質を身につけ、地に足をつけてトレードできる人を増やしたい。
それが、N氏のライフワークでした。
FX侍塾はその意志も引き継いだつもりです。
私たちの言葉だけより、塾生さんの声を読んでいただくほうが早いかもしれません。
過去に、FX、バイナリーのコミュニティーに入った事がありそこでかなり悪い印象を持ってしまったので、それからは独学にこだわっていましたが思い切って侍塾に入塾して良かったっと実感しています。 — 13期(50代女性/FX歴3年)
一回目の講義で講師の方々の熱意は本物だと感じました。
回を重ねる度に独学では気づかなかったことが気づけるようになったこと、そして独学では得れない仲間と切磋琢磨しながら進めていける塾のやり方は、自分にとってとても良い経験になりました。 — 13期(50代男性/FX歴3年) 卒業時アンケート
だから、この内容をただ利益最大化のためだけの値付けはしません。
とはいえ、ボランティアでは続けられません。
本気で塾生さんひとりひとりと向き合い、サポートの質を落とさず続けていくための運営費だけは、どうしても必要です。
そのうえで大切にしているのは、安く見せることではありません。
4ヶ月間しっかり向き合い、参加された方に「入ってよかった」と感じていただける中身を守ることです。
これまでの塾生さんからも、こんな声をいただいています。
こんなに破格の料金で、手厚くサポートして頂ける塾はないと思います。
先生方が優しい。塾長も親切。
本当に入塾して良かった。もっと早くFX侍塾に出会いたかった。 — 12期(50代男性/FX歴半年)
プロトレーダーと個別に話せて、相談できて、稽古をつけてもらえる場所も(しかもあんな価格で)、たぶんここ以外ないです。 — 12期(50代男性/FX歴1年)
こうした声をいただけるのは、私たちにとっても本当にありがたいことです。
ただ、その理由を「料金を抑えたから」だけで片づけるつもりはありません。
4ヶ月間で手応えを感じられたからこそ、こうした声に繋がっているのだと思っています。
受講しやすい価格にすることと、内容を薄めることは別です。
サポートの質を落としてしまえば、N氏から受け継いだ意志も、FX侍塾として大切にしてきたものも失われてしまいます。
その考えのもとで——
今回の募集価格は、合計提供価値270万円相当と比べても、かなり抑えた価格にいたしました。
先行募集は、10万円安くなります。
内容・サポートは、両者で同じです。
なぜ早く申し込まれる方を優遇するのか、理由はシンプルです。
日頃ブログやメルマガを読んでくださっている方への、こちらからの感謝です。
ただしひとつだけ、現実的な事情もお伝えしておきます。
募集人数は最大20名です。
先行募集の段階で枠が埋まった場合、一般募集は実施しません。
これは販売戦略ではなく、講師2名のマンツーマン枠の物理的上限です。
講師1人につき最大2回のマンツーマンZOOM、20名なら最大40セッション。
そしてアドバイスのベースとなる、塾生さんそれぞれのトレードの把握。
4ヶ月間で最大20名が、現実的にサポートの質を担保できる上限です。
講座開始後の返金対応は、原則として行っておりません。
これまで第1回目のノウハウZOOMだけで、相場の見え方(≒成績)が大きく変わった方が、何人もいらっしゃいました。
塾の核となる考え方を、1回目からお話ししているからです。
そのためお申し込みいただく以上は、4ヶ月、最後までお付き合いいただきますよう、お願いいたします。
逆に言えば、初回からそれだけの中身をお出しする、ということでもあります。
このページやブログなどもお読みいただき、納得した方のみお申し込みください。
お互いが嫌な思いをしないためにも、ご自身で適正の判断をお願いいたします。
開催期間:2026年6月1日(月) 〜 9月30日(水)
先行募集:5/25(月)23:59まで
募集は最大20名、次は最短でも秋以降です。
将来の自分のために決断できるのは、
あなただけ。
このページを最後まで読んでくださったあなたへ。
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
おそらくあなたも、何かに行き詰まりを感じてこのページにたどり着かれたと思います。
14期・Fさんは、入塾前のヒアリングにこう書いていました。
トランプ関税で大損失を出して、思考停止の中、FX侍HPにたどり着いて今までやってきた事が遠回りだったと認識しました。 — 14期・Fさん 入塾前ヒアリング
そのFさんは、4ヶ月後、勝率81.5%、+1,680pipsまで伸びました。
私たちは、この結果を「Fさんが特別だったから」とは思っていません。
4ヶ月、正しい方向にしっかり進めば、十分に届く場所だと考えています。
ただし、その「正しい方向」を1人で見つけるのは、本当に難しい。
だから現役プロが4ヶ月、あなたの隣で伴走します。
Fさんだけではありません。
勝率100%や98%という結果を出された塾生さんたち、もれなく全員。
はじめの一歩はこのページを読み終え、決断するところから始まりました。
4ヶ月後のあなたが「参加して本当に良かった」と思えるよう、私たちは全力でサポートいたします。