COTレポート分析 2026年3月31日週
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COTレポート分析 2026年3月31日週

FX侍です、こんにちは。

新年度&プロ野球が本格スタートしましたね。

我が中日ドラゴンズは…(省略)
開幕戦の勝利をサヨナラ負けで落としてからパッとしません…

私の推し「上林」も怪我、抑えの松山も怪我、今日は岡林の登録抹消…

書き出すと長くなりそうなので、本題に参りましょう笑

 

さて、先週のCOTではEURの売り急減速(-71,761枚→-6,598枚)やJPYのAM×LM乖離が注目でしたが、今週はその「静けさ」が一転、EURとCADで再び嵐が吹き荒れています。

COTの基本については以下の記事をご参照くださいね。

 
 

今週のCOTハイライト

最新のCOTでは、先週の小動きから一転してEURとCADで大きなポジション変動が発生しました。

EURのAsset Managerが52週最低水準(0%)に到達し、CADではAM・LMの両方が売り方向で足並みを揃えるという展開になっています。

一方、先週注目したJPYのAM×LM乖離は解消され、両カテゴリとも買い戻し方向に動いています。

時期的に重なっていたイベントはこんな感じ。

・期末(3/31)のリバランス
・イラン情勢を巡りトランプ発言コロコロ変わる

 

こうした状況で、特に注目すべきは以下の3点。

1. EUR:AMが-23,523枚(約5,410億円)の利食い再加速で52週最低水準264,417枚(0%)に到達。一方でLMは+17,485枚と急反転
2. CAD:AMが-21,781枚(約2,490億円)で4,348枚まで急落。LMも-11,210枚で売り方向に合流し、ダブル売りの展開に
3. JPY:先週のAM×LM乖離が解消。AMが+2,605枚(約330億円)で初の買い戻し、LMも+8,670枚で2週連続の買い戻し

 

推移をまとめた表がこちらです。

通貨 Asset Manager 前週比 Lev Money 前週比 注目度
DXY +13,754 +1,351 -8,832 -1,911 ⭐⭐
EUR +264,417 -23,523 +3,947 +17,485 ⭐⭐⭐
JPY -3,645 +2,605 -46,182 +8,670 ⭐⭐⭐
GBP -101,532 -7,069 +29,932 +14,216 ⭐⭐
AUD +44,633 +707 +52,569 +3,424 ⭐⭐
CAD +4,348 -21,781 -42,910 -11,210 ⭐⭐⭐
CHF -39,808 -2,812 +1,490 +1,255

Asset Manager = 年金基金や保険会社などの機関投資家。中長期のトレンドを反映しやすい。
Leveraged Money = ヘッジファンドなどの投機筋。短期的な値動きへの反応が早い。

 

先週比のポジション変化のグラフがこちらです。

▼カーソルを乗せると数値が表示されます

 
 

ヒートマップで見る直近の流れ

直近の変化がわかりやすいヒートマップがこちらです。

ヒートマップから読み取れるポイント

🔴 赤が目立つ通貨(ポジション縮小・売り方向)
・EUR Asset Mgr:6週連続の赤で、今週は-23,523枚と先週の薄い赤(-6,598枚)から再び濃い赤に。利食いの嵐が一旦収まったかに見えて、再加速した格好。
・CAD Asset Mgr:先週の薄い赤(-3,939枚)から-21,781枚のと再び濃くなっており、EURと同じ偽りの一服→再加速パターンか?
・CAD Lev Money:-11,210枚で赤に転換。先週の緑(+6,152枚)から一転し、AM・LMの同時売りという強いシグナル出現。
・GBP Asset Mgr:先週の微増(+1,495枚)から-7,069枚の再び売り方向に。

🟢 緑が目立つ通貨(ポジション拡大・買い方向)
・EUR Lev Money:先週の赤(-6,586枚)から+17,485枚の鮮明な緑に急反転。AMとは逆方向に動いており、EURでAM×LM乖離が新たに発生。
・JPY Asset Mgr:5週連続の赤だったAMに緑(+2,605枚)が出現。注目すべき変化か?
・JPY Lev Money:+8,670枚の緑で2週連続。JPYはAM・LMとも買い戻し方向に。
・GBP Lev Money:+14,216枚の強い緑。AMの赤と対照的で、GBPでもAM×LM乖離が鮮明。

📌 注意すべきパターン
・EUR:AMが赤(-23,523枚の売り継続)、LMが緑(+17,485枚の買い)で先週のJPYと同様のAM×LMの乖離が発生。AMの中長期的な利食い方向vsLMの逆張り買いのどちらに傾くか、来週のCOTは注目です。
・CAD:AM・LMともに深い赤。先週は逆方向(AMが赤、LMが緑)でしたが、今週はLMもAMに合流して売り方向に転換しました。両カテゴリの同時売りは、ポジション解消の加速を示す強いシグナルと見れます。

 
 

通貨別の詳細分析

ここまで全体を俯瞰して見たので、次は各通貨のポジションを見ていきましょう。

EUR(ユーロ)⭐⭐⭐ 52週底に到達、利食い再加速もLMは逆行

Asset Managerのユーロロングが264,417枚(約6.1兆円)で、前週から-23,523枚(約5,410億円)の減少です。

2月17日のピーク413,713枚から6週間で-149,296枚(約3.4兆円)が解消され、52週最低水準(0%)に到達。

先週は-6,598枚と急減速を見せたため「底打ちの兆し」と思われましたが、今週-23,523枚と3.6倍に再加速。
「偽りの一服」だったことになりますね。

日付 Asset Manager AM前週比 Lev Money LM前週比
02/17 413,713(ピーク) +3,175 43,549 -6,655
02/24 395,301 -18,412 36,797 -6,752
03/03 370,272 -25,029 29,632 -7,165
03/10 366,299 -3,973 5,231 -24,401
03/17 294,538 -71,761 -6,952 -12,183
03/24 287,940 -6,598 -13,538 -6,586
03/31 264,417(52週最低値) -23,523 +3,947 +17,485

ただ今週で最も興味深いのはLeveraged Moneyの動きです。

6週連続売り方向だったLMが、今週+17,485枚と急反転してネットロング(+3,947枚)に復帰しました。

AMが利食いを続ける中でLMが逆方向の買いに動き、EURに新たなAM×LM乖離が発生しました。
先週のJPYで見られた乖離パターンと同じ構図ですね。

📌 ポイント:6週間で-149,296枚(約3.4兆円)という大規模な利食いが起きましたが、264,417枚は依然として巨大なロング。注目すべきはLMの急反転(+17,485枚)で、先週のJPYで起きたAM×LM乖離と同じ形です。LMの逆張り買いが先行指標として機能するのか、それともAMの売り継続が正しいのか。来週のCOTでこの乖離がどちらに収束するかが焦点です。

 

CAD(カナダドル)⭐⭐⭐ AM+LMダブル売りで崩壊加速

Asset ManagerのCADロングが4,348枚(約500億円)で、前週から-21,781枚(約2,490億円)の大幅減少。

先週は-3,939枚と減速を見せたのでパニック的な売りは一巡、と見ていましたが違いましたね笑

52週最高値の69,512枚からわずか3週間で65,164枚(約7,460億円)が消失し、ほぼゼロ水準まで急落です。

日付 Asset Manager AM前週比 Lev Money LM前週比
03/03 61,503 -1,623 -41,059 -6,958
03/10 69,433 +7,930 -36,847 +4,212
03/17 30,068 -39,444 -37,852 -693
03/24 26,129 -3,939 -31,700 +6,152
03/31 4,348 -21,781 -42,910 -11,210

今週の最大のポイントは、Leveraged Moneyの方向転換です。
先週+6,152枚の買い戻しでAMと逆方向でしたが、今週-11,210枚(約1,280億円)と一転して売り方向に合流。

AM・LMのダブル売りが今後のCADの流れとなるのか、次回のCOTで注目したいところですね。

📌 ポイント:69,512枚→4,348枚という3週間で94%の急落は、ポジション崩壊と呼べる水準です。AM+LMのダブル売りに加え、Dealerの+35,511枚という巨大カバーが市場の偏りの大きさを物語っています。4,348枚はゼロに近く、ここからネットショートに転じるかどうかが次の分岐点。関税動向(特に解放の日1周年の新関税)と原油価格がCADの方向性を左右しそうです。

 

JPY(円)⭐⭐⭐ AM×LM乖離が解消、両カテゴリとも買い戻しへ

先週「AMの売り継続 vs LMの利食い」で割れていた方向感が、LMの方向に収束という結論になりました。

まぁ価格的に160円が目前に迫り、介入警戒も意識せざるを得ないですからね。

Asset Managerが-3,645枚(約460億円)で、前週の-6,250枚から5週ぶり+2,605枚(約330億円)の買い戻し
Leveraged Moneyも-46,182枚(約5,770億円)で、前週比+8,670枚(約1,080億円)の2週連続買い戻し。

日付 Asset Manager AM前週比 Lev Money LM前週比
03/03 +17,904 -13,068 -34,225 -7,908
03/10 +2,831 -15,073 -49,219 -14,994
03/17 -439 -3,270 -65,429 -16,210
03/24 -6,250(52週最安値) -5,811 -54,852 +10,577
03/31 -3,645 +2,605 -46,182 +8,670

ただ-3,645枚というのは依然としてネットショート(円売り越し)の状態。

2025年のピーク+127,275枚からの下落はほぼ完了しており、ゼロライン付近で方向を模索している段階と見ることもできます。

原油を中東依存している日本の構造、今後の日銀の動向+残された利上げ余地など、円は今後どっちに転がっていくのか注目ですね。(できれば円高方向にいって欲しいです笑)

📌 ポイント:先週の「AMが売り vs LMが買い」という乖離は、LMの方向に収束する形で解消されました。AMが5週ぶりに買い戻しに動いた点は重要なシグナルです。ただし52週レンジの2%に位置しているため、ここから本格的なロング再構築に向かうのか、単なる一時的な調整かは判断が難しいところです。4月のFOMCや日銀会合、中東情勢が方向性を決める鍵になりそうですね。

 

GBP(ポンド)⭐⭐ AM売り再開、LMは逆方向に大幅買い

GBPでもAMとLMが逆方向に動くAM×LM乖離が鮮明になっており、今週のCOTでは通貨をまたいだ「乖離シフト」が起きています。

Asset Managerが-101,532枚(約1.3兆円)で、前週から-7,069枚(約930億円)の売り増し。
先週の+1,495枚でショートカバーが一巡したかと見えましたが、今週は再び売り方向に転じました。
52週レンジの18%で、先週の21%付近からさらに低下しています。

対してLeveraged Moneyは+29,932枚(約3,940億円)で、前週比+14,216枚(約1,870億円)の大幅買い。
先週の+3,948枚からさらに加速しており、AMの売りとは完全に逆方向です。

📌 ポイント:AMの-101,532枚は52週最安値-125,547枚からは改善していますが、再び売り方向に転じた点が気になります。LMの+14,216枚は今週全通貨の中でもトップクラスの買い変動で、短期筋がGBPの底打ちを意識している可能性があります。AMが再び-110,000枚に向かって売り込むのか、LMの買いに追随してショートカバーを再開するのかが来週の焦点です。

 

AUD(豪ドル)⭐⭐ 52週最高値3週連続も買いの勢いは消失寸前

Asset Managerの豪ドルロングが44,633枚(約4,910億円)で52週最高値を3週連続で更新しましたが、+18,600 → +1,997 → +707と、3週連続で急速にペースが低下しています。

Leveraged Moneyは52,569枚(約5,780億円)で前週比+3,424枚の買い増し。

AM+LMの両方がロングで一致している状態は引き続きAUDだけですが、AMの買いの勢いが消えつつあるのは天井圏のサインの可能性も。

先週「来週+5,000枚以上の上積みがあればトレンド継続、マイナスに転じればCADと同様の利食い開始のサイン」と書きましたが、+707枚はなんとも微妙な数字です笑

ギリギリプラスを維持してはいるものの、勢いの衰えは明白ですね。

📌 ポイント:52週100%を3週連続で維持していますが、買いのモメンタムは+18,600→+707と96%も低下しました。CADがゼロ付近まで急落したことを考えると、AUDが同様の道をたどるリスクは依然として残っています。来週マイナスに転じれば利食い開始の明確なサインです。LMの+3,424枚がAMの弱さをカバーしている間は持ちこたえられますが、LMまで売りに回ればCADの二の舞になる可能性がありますね。

 

CHF(スイスフラン)⭐ 方向感のない小動きが継続

Asset Managerのショートが-39,808枚(約9,930億円)で、前週から-2,812枚(約700億円)のショート拡大。
52週レンジの48%に位置しており、先週の56%付近からやや低下。

先週は「+19,716枚のショートカバーは一時的だった可能性が高い」と指摘しましたが、2週連続で売り方向に戻っており、ショートカバーの一巡が確認されました。

Leveraged Moneyは+1,490枚で前週比+1,255枚。
わずかにロングが拡大していますが、大きな方向感はありません。

📌 ポイント:52週レンジの48%は中立的な水準で、極端な偏りは解消されています。ショートカバーの一巡後、再び売り方向に戻っていますが、変動幅は小さく方向感がない状態です。地政学リスクが高まればフラン逃避買いの可能性がありますが、現時点では他の通貨に比べて注目度は低いですね。

 

DXY(ドルインデックス)⭐⭐ 52週最高値7週目、しかしペースは鈍化継続

Asset Managerが13,754枚で52週最高値を7週連続で更新しています。
ただし+4,538→+6,167→+3,601→+1,646→+1,351枚と、3月10日の+6,167枚をピークに減速が続いています。

Leveraged Moneyは-8,832枚で前週比-1,911枚。
AMとは逆方向のショートをさらに拡大しており、AM×LM乖離が少しずつ広がる形。

個人的にはAMの買いペースがほぼ横ばいの+1,000枚台に落ち着いたことで、追加のドル買い余力が限られてきている印象です。

米ドルの行方は、イラン情勢がカギとなると見ている人が多いと思います。

・原油高が続く→ドル需要によるドル高
・イラン情勢の沈静化→アメリカの信任低下によるドル売り

この綱引きがベースになるでしょうね。

事実、最近もそのような動きが顕著ですから。

📌 ポイント:52週レンジの100%に7週間滞在。AMのドルブル姿勢は継続していますが、ペース鈍化は明確です。LMのショート拡大(-8,832枚)との乖離が広がっており、何かのきっかけでAMの利食いが始まれば、LMのショートカバーと合わさって値動きが加速する可能性があります。4/2の新関税発表もありましたが、目先はイラン情勢がカギを握るでしょうね。

 
 

今週の注目テーマ

全体的にCOTレポートの分析を通じて、FX侍が今週注目するテーマがこちらです。

1. AM×LM乖離の「シフト」:JPYで解消→EURとGBPに移動

先週のCOTで最大のテーマだったJPYのAM×LM乖離が解消された一方、今週はEURとGBPに新たな乖離が発生しました。

EURではAMが-23,523枚の売り、LMが+17,485枚の買い。
GBPではAMが-7,069枚の売り、LMが+14,216枚の買い。

どちらも「中長期の機関投資家が売り、短期の投機筋が逆張り買い」という同じ構図です。

JPYの乖離はLM方向に収束しましたが、EURとGBPでも同じことが起きるとは限りません。

EURの場合、264,417枚という巨大なロングが残っているため、AMの利食い余地はまだ大きい。
GBPの場合、-101,532枚というショートからの反転が一旦止まった段階です。

通貨ごとの背景が異なるため、同じ乖離パターンでも結末は変わり得る点に注意ですね。

2. CADの崩壊が示す「ポジション清算の加速パターン」

CADのAMポジションが3週間で69,512枚→4,348枚と94%も急落した経緯は要注目です。

特に注目すべきは「一服→再加速」のパターンです。
3/17: -39,444枚(ショック)→ 3/24: -3,939枚(一服、減速90%)→ 3/31: -21,781枚(再加速)

先週「パニック的な売りは一巡した」と見えたタイミングは間違いでしたね。

で、このパターンはEURでも同時に起きています(3/17: -71,761枚 → 3/24: -6,598枚 → 3/31: -23,523枚)。

52週の極端な水準にあるAUD(100%)やDXY(100%)でも、ポジション清算が始まれば同じパターンが発生する可能性がある点は意識しておきたいですね。

3. 3通貨が52週の極端値:DXY・AUD(100%)とEUR(0%)

今週のCOTでは、DXYとAUDのAMが52週レンジの100%(最高値)、EURのAMが0%(最低値)と、3通貨が同時に52週の端に張り付いています。

ドル買い(DXY 100%)・豪ドル買い(AUD 100%)・ユーロ売り(EUR 0%)という組み合わせは、大口ポジションがかなり偏っていることを示しています。

先週まではJPYが0%でしたが、今週+2,605枚の買い戻しで2%に浮上し、代わりにEURが0%に到達。

極端な値となった通貨からポジション調整が始まるという見方をすれば、次に動くのはAUDかDXYの可能性も考えられます。

CADが100%到達からわ週で94%崩壊した前例があるだけに、52週100%のAUDとDXYの動向は要注目ですね。

 
 

最後に一言

今週のCOTは「偽りの一服→再加速」というパターンがEURとCADで同時に出現した点が最も印象的でした。

先週の小動きで嵐は過ぎたと感じた方も多いかもしれませんが、ポジション調整の波は一度では終わらないという教訓ですね。

個人的には、EURの新たなAM×LM乖離の行方が最大の注目点です。

264,417枚という巨大なロングがまだ残る中でLMが逆張り買いに動いた流れがどう決着するかで、ユーロの中期的な方向性が見えて来るかなと。

DXY・AUD・EURの3通貨が52週の極端値に集中している今、CADが見せた「100%からの崩壊」が次にどこで再現されるかもポイントですね。

ポジションの偏りが大きいほど反転時のインパクトも大きくなりますから。

次回のCOTも注目です。

 
 

注意事項

・COTレポートは火曜日時点のデータが米国東部時間の金曜午後(日本時間土曜早朝)に公開されます。公開時点で3日、実際にトレードに反映できるのは翌週月曜日になるため、実質的に約1週間の遅延がある点に注意が必要です
・ポジションデータは方向のバイアスを示すものであり、エントリータイミングの判断には価格分析との併用が必要です
・極端なポジションは「逆張りシグナル」として機能することがありますが、トレンドが継続する限りは順張り方向が有利です
・円換算額は記事執筆時点の為替レート(EUR/JPY: 183.93、GBP/JPY: 210.66、AUD/JPY: 110.03、CAD/JPY: 114.46、CHF/JPY: 199.55、USD/JPY: 159.63)に基づく概算値です

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