秘密の銀行間オーダーを表示するインサイダー

銀行間オーダーを表示する「インサイダー」の販売開始

FX侍です、こんにちは。

バッチバチに効くラインを描画するインジケーターを公開します。

その名は「インサイダー」です。

 

FX取引にはインサイダー情報はありません。
(株取引では逮捕案件ですがw)

しかしほとんどの人が知り得ない『インサイダー的な情報』は存在します。

それを具現化しちゃいました( ・∇・)エッヘン

だからバッチバチに効くラインになるんです。

 

ではチャートをご覧ください。
(全てのチャート画像はクリックで拡大します)

▼ユーロドル30分足
インサイダーを表示したユーロドル30分足

▼ポンドドル30分足
インサイダーを表示したポンドドル30分足

▼ドルフラン30分足
インサイダーを表示したドルフラン30分足

▼ドルキャド30分足
インサイダーを表示したドルキャド30分足

▼ドル円30分足
インサイダーを表示したドル円30分足

▼オージードル30分足
インサイダーを表示したオージードル30分足

ほぼ毎日インサイダーのラインと絡んだ値動きを見せています。

ビタ止めしてる場所も多々ありますね。

あ、最初に言っておきますが、このチャート画像を見て「ラインが意識されているか分からない」という方の購入はお勧めしません。

 

インサイダーの正体

インサイダーで描画するラインは、テクニカル分析ではなく『ある価格』を元にしています。

 

ある価格…?

 

閃いたイラスト

 

 

FX歴のある人はひらめいたかもしれませんね。

 

でも残念。
リアルタイムオーダーではありません。

 

がっかりするイラスト

 

 

インサイダーが描画するラインの正体は『銀行間オーダー』です。

銀行間取引(インターバンク)で取引される指値・逆指値注文をイメージして頂ければOKです。

銀行は、外国為替取引の中心的な役割を果していますが、その銀行間取引の場をインターバンク市場と呼びます。最低取引額が100万ドル単位で、場合によっては数億ドルの取引が一度に行われます。
引用:マネックス証券

要するに、●●億円単位のオーダーが控えている場所がインサイダーによって描画される仕組みです。

 

推測ではなく『事実として存在する巨額オーダー』なのでバッチバチに効くんです。

推測ではなく『事実として存在する巨額オーダー』なのでバッチバチに効くんです。

 

大事なので2回繰り返しましたw

重要性を訴えるイラスト

 

試しにみんな大好きドル円ちゃんの15分足を見てみましょう。

▼インサイダーを表示したドル円15分足
インサイダーを表示したドル円15分足

うん、明らかに意識されていますね。

・利確位置の根拠として
・エントリートリガーとして

どちらでも使えますが、インサイダーだけを根拠にトレードするのではなく、あくまで有用なトレード根拠の1つとして活用することをお勧めします。

その意識で活用すれば、非常に強力な武器になるのは間違いありません。

 

インサイダーの注意点

インサイダーは厳密に言うと、インジケーターではなく「スクリプト」となります。
(※スクリプトは起動したら一度だけ処理を実行するプログラムみたいなものです)

MT4のスクリプト

【チャートにドラッグしてラインを描画】と言うように、インジケーターと使い方は同じです。
(クリックでもOKです)

スクリプトだからといって、別に難しい操作が必要ってことはありません。

ただしお伝えしているように、インサイダーは銀行間オーダーをチャートに描画します。

適当にラインを引く訳ではなく、元となる外部データを参照してMT4にラインを描画するというロジックとなっているので、データ参照元に由来する注意点があります。

 

対応する通貨ペア

EUR/USD・GBP/USD・AUD/USD・USD/JPY・USD/CAD・USD/CHFの6通貨ペアとなります。

 

欧州・NY時間のトレーダー向け

インサイダーが参照する銀行間オーダーのデータは、原則1日1回更新されます。

更新時間はランダムですが、基本的には日本時間の夕方〜20時頃に更新されることが多いので、『当日のラインを描画するのは19時以降』という仕様にしています。そのため必然的にインサイダーを活用するのは欧州・NY時間にトレードする人に限られます。

下記がインサイダーのラインが描画される時間のイメージです。

インサイダーのラインが描画される時間のイメージ

東京時間しかトレードしない方は正直不要ですが、欧州・NY時間にトレードする方にとっては非常に心強い味方となります。

 

スクリプトを実行しないとラインは描画されない

インサイダーはご自身でスクリプトを実行する必要があります。

スクリプトを実行…って聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、めっちゃ簡単なので大丈夫ですw

1.チャートにインサイダーをドロップ又はクリック(=スクリプトを実行)
  ↓
2.インサイダーが銀行間オーダーを参照しに行く
  ↓
3.最新の銀行間オーダーの場所にラインを描画(売り買い3本ずつ)

あなたは上記の1番の作業をすればいいだけです。
(2番3番の工程はインサイダーが勝手にやってくれます)

最新のラインが自動的に描画され続けるのではなく、『スクリプトを実行した時点での最新の銀行間オーダーが描画されるもの』と理解して頂ければOKです。

そのためインサイダーを実行し忘れた日があると、その日はぽっかりとラインが抜けてしまいます。

まぁトレードしない日は必要ないので、使用上の問題はありませんけどね。

 

銀行間オーダーが無い日も稀にあります

ごく稀に銀行間オーダーが出ない日もあります。

注目度の高い重要指標が重なっている日のように、銀行などの大口も動きづらい日にはオーダーを控えるので、必然的に銀行間オーダーが出ずインサイダーもラインが描画できないケースがあります。

 

インサイダーの利用期限

ご購入いただきましたインサイダー自体には利用期限は設けておりません。

しかしデータの参照元が銀行間オーダーの提供を辞めた場合には、インサイダーが使えなくなる点は予めご了承ください。

インサイダーのバージョンアップで対応できる問題に関しては可能な限り対応いたしますが、永久に使えるという保証は致しかねます。予めご了承ください。

 

インサイダーのお申し込み

インサイダーの価格は9,800円です。

まぁぶっちゃけ破格の値段だと思います。

銀行間オーダーなんて知らない人が大半ですし、それを半自動でMT4に描画してくれるんですから。
※後述しますが『135円:買い小さめ』みたいなリアルタイムオーダーとは別物です。

 

ご購入の流れは以下の通りです。

インサイダーご購入の流れ
お支払いで完了でなく、申請フォームに必要項目を記入していただく点にご注意ください。

 

インサイダーのご購入は以下からお願いいたします。
→インサイダーの購入申し込み(PayPalが新規タブで開きます)
※販売は終了いたしました

 

PayPalでの決済後、以下の申請フォームから必要情報をご記入ください。
→インサイダーの申請フォーム(決済後に申請してください)

申請内容を照合し、原則1〜2日以内にPayPalに登録されているメールアドレス宛にインサイダーのデータをお送りいたします。

 

以下に該当する方は買わないでください

●インサイダーの有用性が分からない人
掲載したチャート画像を見ても、活用法のイメージができない方は宝の持ち腐れになる可能性が高いです。

●FX侍塾の塾生さん
2/5のTさんの日記を見てDMを送って購入してください。その方が安く済みますからw

●FX侍塾に参加する予定がある人
塾生さんには特別価格で販売しておりますので、入塾後に購入した方が間違いなくお得です。
(入塾前にインサイダーをご購入された場合でも、差額の返金は対応いたしかねます)

ちょっと話が逸れますが…
少し前にブログでご紹介したFXSSIも、塾生さん限定のエグい特別価格で参加できます(*´ω`*)

FX侍塾は色んな武器が他ではあり得ない優待価格で手に入るほか、今回のインサイダーのようにエグいノウハウも沢山ありますw

 

配布物

配布物は以下の通りです。

●通貨ペアごとのインサイダースクリプト
実行することで最新の銀行間レートを表示します。
 
●通貨ペアごとのテンプレート
配布する時点での最新の銀行間レート+過去の銀行間レートを保存したテンプレートです。
 
●マニュアル動画
購入者様限定のYoutube動画で、インストール方法・使用方法・注意点などを解説しています。

インサイダーのスクリプトを実行するのを忘れた日は、その日だけぽっかりとラインが抜けてしまいます。

トレードしない日のラインは無くても特に問題はありませんが、念のために月初に毎日のラインを保存したテンプレートを購入者限定メルマガにて配信を致します。

 

想定されるQandA

Q.スクリプトとかよく分からないんですけど…
A.スクリプトは起動したら一度だけ処理を実行するプログラムみたいなものです。
使い方はインジケーターと同じ(チャートにドロップするだけ)なので、難しく考えなくて大丈夫です。

Q.買い切りで使えますか?
A.はい、月額費用などは不要です。
ただし先述のようにデータ元が情報開示をやめた場合に使えなくなる点は予めご了承ください。
(※修正で対応可能な問題については可能な限り対処いたします)

Q.インサイダーを複数のMT4で使い回しできますか?
A.いいえ、1つのインサイダーでお使いいただける口座は1つのみとなります。
不正流出防止のため、利用口座の制限をつけたインサイダーをお渡しします。

Q.必ず毎日ラインが表示されますか?
A.いいえ、銀行間オーダーが更新されない日はラインが表示されません。
(最新の情報が出ていない時は前日のラインが描画されます)

Q.銀行間レートが表示される情報源は教えてもらえますか?
A.申し訳ありませんが、情報源を公開することはできません。

Q.どのブローカーでも使えますか?
A.MT4が使えるブローカーであれば、基本的にどこでも大丈夫です。

Q.MT5でも使えますか?
A.MT4専用となります。

 

最後に

銀行間オーダーは極めて秘匿性の高い情報です。

その存在を知ってるトレーダーはごく僅かですし、インサイダー的な情報と言っても過言ではありません。

リアルタイムオーダーのように一般に公表される情報ではありませんからね。

▼ドル円のリアルタイムオーダー例
ドル円のリアルタイムオーダー

これとは別物なので、リアルタイムオーダーとインサイダーの場所は異なります。
(購入後にご自身で比較してみるとよく分かります)

 

インサイダーのように「未来を描画するライン」がトレードの武器になるのは間違いありません。
(基本的に大半のインジケーターは過去の価格情報を計算してますから)

巨大な資金を投下する銀行のオーダーを活用できれば有利になるのは言うまでもありませんよね。

全盛期の古田や谷繁みたいにビタ止めするケースも多いです。

…ちょっと何言ってるか分からない人はスルーしてくださいw

 

チラッと探すだけでもビタ止めされてる場所はスグ見つかります。

▼ポンドドル15分足
インサイダーでビタ止めされるポンドドル15分足

▼ドル円15分足
インサイダーでビタ止めされるドル円15分足

▼ドルフラン15分足
インサイダーでビタ止めされるドルフラン15分足

インサイダーを過信してはいけませんが、過信したくなるほど超強力なラインです。

チャートの見え方が変わりますよ。

もっと早く知りたかった〜!ってなるはずですw

 

追伸と最後に注意点

このスクリプト…実はうちの塾生さんの制作です。
(銀行間オーダーのノウハウは講師N氏によるものです)

自慢じゃありませんが、私にスクリプトは作れません ヾノ・∀・`)ムリムリ

えへへ

FX侍塾はトレードが上手な人の集まりというだけじゃなく、ほとんどの日本人トレーダーも知らないノウハウも沢山ありますし、それを具現化しちゃう塾生さんもいるんです。

いや〜中々すごい集まりになってきました(*´-`)シミジミ

 

話を戻しますw

FX侍の作成ツールではないので、インサイダーの送付はFX侍からではなくうちの塾生さんから届きますので、その点は予めご了承ください。

 

↑ インサイダーのお申し込みへ戻る(該当部分にジャンプします)

 

このスクリプトは金融商品取引法29条が規定する投資助言・代理業には該当しません。
スクリプトを使用したトレードによる利益・損失ともに、全て自己責任にてお願い致します。

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