天底サイン燕返し

天底を補足するサインツール「燕返し」の解説と入手方法

FX侍です、こんにちは。

天井からビシッと売ってやったぜ( ̄  ̄)b
底からベローンと取ってやったぜ( ̄ー ̄)

天底からの損小利大のトレードに憧れを抱く人は多いです。

有名な歌にも天底への想いが綴られていますからね。

天底〜 それは〜 君が〜 見た光〜
ぼくが〜 見た〜 希望〜
天底〜 それは〜…

 

 

・・・

 

・・

 

突っ込むイラスト

おふざけはこれぐらいにして本題に行きましょうw

 

天底に憧れる人は多いですが、実際問題としてトレンド転換を狙うのは難易度が高めです。

・タイミングが早いとただの逆張りになって損切りに
・タイミングが遅いと置いてけぼり食らう

トレンド継続させたい勢力とトレンド転換させたい勢力が戦う最前線が天底なので、未熟なスキルでは通用しない場所なんですね。

従って天井圏・底値圏の正しい判断ができないと、ただのギャンブルトレードになってしまいます。

 

はい、という訳で天底を狙うのに心強い相棒を作っちゃいました(・∀・)

実在する億トレーダーのロジックをサイン化+マニュアル化しました。

FX侍のブログ読者さんなら「億トレってあの人…?」と想像つくかもしれませんねw
ここだけの話…ネットの世界には嘘くさい億トレも沢山います^^;

サインツールの名は「燕返し」です。

燕が高速飛行中に減速せず素早く方向を変える様子を表した言葉であり、急に方向を反転させること

燕返しのイメージ

佐々木小次郎の剣術の名でもあり、柔道や少林寺拳法の技の名でもあり…様々なジャンルにおいて「燕返し=必殺技」というイメージのある言葉です。

・多くの人が付いていけない天底からの切り返し
・上級者しか狙えなかった天底を狙える奥義

こんな特徴から今回のサインツールに「燕返し」という名前をつけました。

これまでは指を咥えて見てるだけだった天底をあなたでも狙えるようになります。

 

では早速チャート画面を見てみましょう。

燕返しのチャート

・燕返しの売買サイン
・特殊なロジックの移動平均線

この2つを用いたシンプルなチャートで、損小利大で天底からの反転を狙うのが特徴です。

(ここに更にオシレーターが組み合わさりますが、ここでは内緒にしておきますw)

ただ上記のチャートに『天底を狙う全て』が詰まっていると言っても過言ではありません。

もちろんインジケーターやサインだけに頼りきるのではなく、勝率を高めるのに必要不可欠な裁量目線はマニュアルで解説済みです。

 

燕返しの解説

燕返しのチャートは下記の構成で成り立っています。

燕返しのチャート構成

・特殊なロジックの移動平均線
・特殊なロジックのMTFの移動平均線
・燕返しのサイン
・デフォルトのMACD
・内緒のオシレーター

これらインジケーターが、従来では判断が難しかった天底からの切り返し狙うタイミングを教えてくれます。

サインのロジックも移動平均線のロジックも、天井圏・底値圏からの切り返す際の値動きを察知するように計算されています。

これらのインジケーターだけでも平均すると勝率は70〜80%程度は出る計算です。

そして天井圏・底値圏からの切り返しで損小利大のトレードを狙うので、未熟なスキルで天底を狙うのと雲泥の結果が出るはずです。

 

参考までに燕返しを用いた天底トレードの事例を載せておきます。

▼ドルフランの天底トレード実例(クリックで拡大します)
燕返しを活用したトレード実例

底値圏からの切り返しに乗ってベローンと取れてますね。

これまで難しかった天底を取る快感を味わってください。

 

このように利益を引っ張る「The天底トレード」というスタイルだけではなく、普通にデイトレレベルでも使えます。

以下のチャート画像は全てクリックで拡大します。

燕返しのドル円のトレード例

燕返しのドルフランのトレード例

燕返しのユーロドルのトレード例

燕返しのオージードルのトレード例

ドル円の事例

ドル円の事例

ドルフランの事例

面倒なので事例紹介はこれぐらいにしておきますw

 

エントリー条件

燕返しのエントリーは非常にシンプルです。

燕返しのエントリー条件

MTFの移動平均線とサインの関係に着目します。

・買いはMTFの移動平均線を上抜けたサイン
・売りはMTFの移動平均線を下抜けたサイン

サイン点灯後にMTFの移動平均線を抜けた場合も裁量判断でエントリーは可能です。
(この時の裁量の考え方はマニュアルに記載済みです)

…てゆーか、そんなに簡単でいいの?( ゚д゚)?

と思われるかもしれませんが、『天井圏・底値圏で見られる特有な値動き』を特殊な移動平均線で察知できるからこそ、非常にシンプルなエントリールールでも勝てるんです。

 

利確・損切りについて

利確と損切りの考え方は下記の通りです。

燕返しの利確と損切り

利確はテクニカルでの節目を意識しながら伸ばして行きながらも、損切りは直近の高値・安値という具合に、多くの人が理想とする損小利大のトレードが可能です。

テクニカルでの節目の見方についてはマニュアルにて解説していますが、この内容を理解するだけでもあなたのトレードの質が大きく変わるはずです。

上記の場合は、直近安値までの損切り幅は約20pips。

対して利確はエントリー位置から5つ目の節目まで到達しており、最大で約100pipsの利益が見込めます。

どこまで伸びるのかは誰にも分かりませんが、1つ目の節目を抜けたら2つ目を狙い、2つ目の節目が抜けられそうになければ利確という具合に、チャートに逆らわず利益を伸ばしていきます。

 

利確に関してもう1つ別の事例を紹介します。

燕返しのトレード事例

トレード的には3勝1敗で勝率75%ですね。

仮に全てのトレードで第一利確目標で利確したとしても、トータルで約55pipsのプラスになっています。
(逆に全てのトレードで利益を引っ張れば、トータル約200pips以上のプラス)

 

先ほども解説したように利確目標はテクニカル的な節目を目安にしますが、そこで価格が何かしらの反応を見せるケースが大半です。

当然、上記のチャートでも価格が止まった場所、反発した場所は全てテクニカルでの節目です。

その節目の正体を知るだけで、トレードが劇的に変わる可能性も普通にありますよ。

 

自分がトレードできる時に、都合よく毎回MAXまで利益が伸びることは現実的にあり得ません。

しかし日々トレードをしていれば天底からの切り返しに上手く乗って、含み益が短時間でどんどん膨らむチャンスが訪れるでしょう。

そうしたチャンスに出会った時に利益を伸ばすだけでも、トータルで考えた時の収支が大きくなります。

マニュアルでは利益伸ばし方の作法や注意点、参考事例についてページを割いてたっぷり解説しているので、利益を引っ張るスキルも磨かれるはずです。

 

リアルタイムのサイン状況

参考までに現在の主要通貨ペアの状況を見てみましょう。

▼ユーロドル15分足
ユーロドル15分足

▼ポンドドル15分足
ポンドドル15分足

▼ドルスイス15分足
ドルスイス15分足

▼ドル円15分足
ドル円15分足

▼ドルキャド15分足
ドルキャド15分足

▼オージードル15分足
オージードル15分足

 

ドルストレートだけじゃなくて、根強いファンが多いポンド円も載せておきますw

▼ポンド円15分足
ポンド円15分足

天井圏・底値圏からの切り返しを狙うので、値動きによってサインが出ないことは当然あります。

そもそも燕返しは巷によくあるようなサインが頻発するようなタイプではありません。

よくあるサインツールの特徴
・サインの数が多い(チャンスが多いようには見える)
・サインの取捨選択の手間がかかる
・サインのロジックが合わない時に利益を吐き出す
・裁量スキルが成長しない(=サインだけでトレードするようになる)

燕返しの特徴
・サインの数は少ない(チャンスが少ないようには見える)
・サインの取捨選択の手間がかからない
・値動きに着目したロジックなので相場に左右されにくい
・マニュアルの解説で裁量スキルも身につく

燕返しでも全戰全勝とはいきませんが、損小利大と言う特性を活かしてプラスになりやすいのも特徴です。

そして何より、燕返しは実在する「億トレーダー監修のロジック」なので、机上の空論で開発したサインとは実用度がまるで違います。

FX侍のことをよく知ってる人は「あの人のこと?」と思い当たる節があるでしょうw

 

配布物

配布物は以下の通りです。

・各種インジケーター
・テンプレートファイル
・天底の理解が深まる36ページに渡るマニュアル

マニュアルでは燕返しの活用法はもちろんのこと、天底を見極めるための値動きの特性、価格が反応する節目の見方、利益を伸ばす際の作法や注意点などをチャートやイラストを用いて解説しています。

燕返しのマニュアル

価格が反応する節目の考え方は燕返しに限らず、全てのトレードに活用できる重要な考え方です。

今後のトレードにも大きな影響を与える裁量ノウハウを詰め込んだマニュアルなので、ぜひお手に取っていただきたいと思います。

 

燕返しの入手方法

燕返しは「XM」または「TitanFX」にて口座開設後、1ロットのトレードを終えた方へ配布致します。

なお、XMとTitanでは下記のように最大レバレッジとボーナス面で違いがあります。

XMとTitanFXの比較

どちらも出金拒否などトラブルのないメインとして使える信頼の置けるブローカーなので、資金量に応じて選ぶのがお勧めです。

以下に申し込み手順を記載します。

1.口座開設

~XMの場合~
以下のリンクから「スタンダード口座」をお申し込み下さい。

→XMで初めて口座を開設する方はコチラ

→XMの追加口座を作成する方はコチラ
(既に口座をお持ちの方は、上記リンクから会員ページにログイン後に追加口座を作成して下さい)

 

~TitanFXの場合~
以下のリンクから「スタンダード口座」をお申し込み下さい。

→Titanで初めて口座を開設する方はコチラ

 

既に口座をお持ちの方は管理画面(クライアントキャビネット)から「口座の追加」を選択して下さい。

なおTitanで追加口座を開設する際は「ご希望のご紹介者番号はありますか? 」という質問へ下記画像のように記入して下さい。

Titanの追加口座作成時の注意点

※紹介者番号8007979の入力を忘れると口座開設確認ができませんのでご注意ください。

 

2.燕返しの申請

開設した口座で1ロットの取引完了後に下記フォームから申請をお願い致します。
(※CFDは対象外となりますので、FXの1ロット取引をお願い致します)

→燕返しの申請フォームへ

※注意点※
口座開設ボーナスを利用したトレードは、配布対象外となりますのでご了承下さい。
また5分以内の決済する取引の場合、こちらでトレードの実態確認ができず、正常に1lotがカウントできませんのでご注意下さい。

こちらからの返信メールが迷惑メール扱いされてしまうケースが多々あるので、申請後は迷惑メールフォルダの確認もお願い致します。

1ロットの取引条件が自分にはハードルが高い…という方は、下記の参考にどうぞ。
リスクを極限まで抑えたトレードで1ロットが達成できます。

 

利用期限について

燕返しは不正流出防止のために、口座番号の認証機能+利用期限を設定しております。

最初にお渡しする燕返しには「1ヶ月の利用期限」が設定してあります。

その期間中に申請して頂いた口座で1ロット以上の取引をされた方のみ、1ヶ月の使用期限を延長した燕返しを配布致します。
燕返しの利用期限のイメージ

必要だと感じる方だけに使って頂ければいいですし、不要と感じた方は自動的に使えなくなるだけなので放置でOKです。(その際、マニュアルはお手元に残しておいて構いません)

満足できなかった場合に「変なツール買わされた(# ゚Д゚)!」という悔しい思いをすることもありません。

現在リリースキャンペーンとして、最初に2ヶ月間の有効期限の燕返しをお渡しします。
終了期限は未定ですが、あくまでリリースキャンペーンという名目なので何となく察して下さいw

 

想定される質問

Q.推奨の時間足はありますか?
A.15分足でのトレードを推奨します。5分足でも使えますが騙しが多くなるので、15分足が最もバランスが良く使いやすいと思います。

Q.推奨通貨ペアはありますか?
A.通貨ペアは特に問いません。

Q.サインはリペイントしますか?
A.サインはリペイントしない設計です。

Q.サインは通知されますか?
A.MT4のポップアップ通知+アラート音でサイン点灯をお知らせします。

Q.MT5に対応していますか?
A.申し訳ありませんが、MT4専用のインジケーターとなります。

 

最後に

トレンドフォローの押し目買い・戻り売りが難しい
  ↓
天底での逆張りの方が損小利大で勝てそう

このように考える人も少なくないですが、トレンドが続くのか反転するのか、熾烈なバトルが繰り広げられるのが天井圏・底値圏なので、実は非常に難しい場所なんです。

判断が早すぎると逆張りになりますし、判断が遅すぎると乗り遅れて置いてけぼりを食います( ;∀;)

厳しい言い方ですが…
トレンドフォローが分からないスキルで天底は狙えません。

 

 

…今まではね ( ̄ー ̄)ニヤリ

 

燕返しがあなたに「そろそろ天底が狙えるチャンスが来るかもしれません」って教えてくれます。

そしてマニュアルで天底の理解が深まるので、必然的にトレンドについての理解も深まります。

天底を狙うサインツールでありながら、裁量トレード全体のスキルアップが期待できるお得なツールと言えるでしょう(・∀・)

 

↑ 燕返しの入手方法を再度チェックする(該当部分にジャンプします)

 

P.S.
燕返しは4月25日(火)から順次配布いたしますので、あらかじめご了承くださいm(_ _)m

 

このインジケーター配布は金融商品取引法29条が規定する投資助言・代理業には該当しません。
インジケーターを使用したトレードによる利益・損失ともに、全て自己責任にてお願い致します。

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コメント

  • コメント (2)

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    • O
    • 2023年 4月 27日

    5分以内の決済はカウントされないというのは
    XMだけではなくTitanも当てはまりますか?

      • FX侍
      • 2023年 4月 28日

      Titanは5分以上じゃなくても大丈夫のはずですが、「数秒で決済してもOK!」とは自信を持って言えないので『ある程度』で大丈夫だと思いますw

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